[SkySport]
(試合について)
『この試合でELデビューしたかったんだ。ヨーロッパの試合は簡単ではないけど勝ち点3を持ち帰る事が出来た。』
(ミランについて)
『ミランのロッカールームは家族のような雰囲気だね。監督やコーチ、チームメイトはチームに馴染むのを助けてくれる。』
(イグアインについて)
『イグアインとプレーするのは心地良いね。ピッチ外でも楽しいけど、ピッチ内でも良い感じだよ。』
(個人的な目標について)
『チームに適応する事だね。このチームの為に全てを捧げるよ。』
2018年9月21日金曜日
【インタビュー】マッティア・カルダーラ
[SkySport]
(試合について)
『チームにとっても僕にとっても基礎的な試合になった。相手を過小評価せず正しい意識を持って試合に臨んだ。後半に立て直しゴールを決めて勝ち点3を持ち帰る事ができた。』
(コンディションについて)
『ベストコンディションにする為に毎日のトレーニングで学んでいる。体の入れ方とかね。毎日改善の日々だ。今夜はとても幸せだよ。』
(ガットゥーゾの言葉)
『彼のようなチャンピオンから気にかけて貰うのは嬉しいね。 僕のことを信じてくれているチームに勝利への欲望とコミットメントを還元しないといけないね。』
(次の対戦相手)
『次の対戦相手(アタランタ)はよく知っているよ。』
(試合について)
『チームにとっても僕にとっても基礎的な試合になった。相手を過小評価せず正しい意識を持って試合に臨んだ。後半に立て直しゴールを決めて勝ち点3を持ち帰る事ができた。』
(コンディションについて)
『ベストコンディションにする為に毎日のトレーニングで学んでいる。体の入れ方とかね。毎日改善の日々だ。今夜はとても幸せだよ。』
(ガットゥーゾの言葉)
『彼のようなチャンピオンから気にかけて貰うのは嬉しいね。 僕のことを信じてくれているチームに勝利への欲望とコミットメントを還元しないといけないね。』
(次の対戦相手)
『次の対戦相手(アタランタ)はよく知っているよ。』
【試合後インタビュー】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[MilanNews.it]
(デビューした選手達)
『誰が悪かったと責めるのは良くない。スタメンを9人も入れ替えたし容易なことではない。我々には変化を加える事のできるいくらかの選択肢がある。後半は上手く攻撃していたしよりスピーディだった。気に入らなかったのは抗議だ。ここは改善しないといけないね。ヨーロッパ基準はこうだからね。』
(勝利について)
『デュドランジュは走るチームではなかった。この結果に満足している。前半は苦しんだが、後半に質が出てきたね。彼らの特徴は分かっていた。深く攻めない戦術で正解だったね。彼らはレギアとクルージュをカウンターで沈めてきた。我々は相手を過小評価せず試合に向けて準備をしている。』
(デビューした選手達)
『誰が悪かったと責めるのは良くない。スタメンを9人も入れ替えたし容易なことではない。我々には変化を加える事のできるいくらかの選択肢がある。後半は上手く攻撃していたしよりスピーディだった。気に入らなかったのは抗議だ。ここは改善しないといけないね。ヨーロッパ基準はこうだからね。』
(勝利について)
『デュドランジュは走るチームではなかった。この結果に満足している。前半は苦しんだが、後半に質が出てきたね。彼らの特徴は分かっていた。深く攻めない戦術で正解だったね。彼らはレギアとクルージュをカウンターで沈めてきた。我々は相手を過小評価せず試合に向けて準備をしている。』
2018年3月16日金曜日
【インタビュー】ハカン・チャルハノール
[MilanTV]
『僕らは良くやったと思うけど逆転することは簡単ではなかった。ゴールを決めた後、信じられないPKを取られてしまった。これはヨーロッパリーグで普通のことではない。ロドリゲスは相手に触れてはいない。僕この判定が試合を変えたのは明らかだよ。』
(チームのパフォーマンス)
『良いパフォーマンスを維持し、ドローにされた後も良いプレーをしていた。僕らにも決定機があった。決して諦めなったけどこれもサッカーだ。主審はピッチで最高のプレーをしていた。僕は決して忘れることはないよ。』
(ゴールについて)
『ゴールにはとても満足している。僕はこんなゴールを決めることも出来るんだ。勝ちたかったけど負けてしまったね。』
(キエーヴォ戦について)
『これを続けなければいけない。僕らには勝ち点3が必要だ。』
【試合後インタビュー】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[SkySport]
(試合について)
『選手達を誇りに思う。サン・シーロでの敗戦が響いた。2-1にされ力を抜いてしまったことに私は怒ったよ。最後まで諦めてはいけない。ジャッジのことについては話したくない。選手達がミスを犯すように、主審もミスをすることもあるだろう。チームはソリッドで選手達はよくやった。』
(現状について)
『個々については話したくない。我々は成長しており満足している。 言い訳をぜず受け入れないといけない。繰り返すが2−1された後のチームの反応に怒っている。決して諦めてはいけない。ピッチから気持ちが離れてはいけないんだ。選手らが諦めた時チームは崩壊する。』
(継続して行くこと)
『真剣かつ明快に取り組まないといけない。これからが楽しみだ。若いチームでありチームはまだ多くのことがやれる。』
(ドンナルンマについて)
『彼は顔を上げないといけない。どんな偉大なGKだって間違いをする。大事なのは周りから影響を受けすぎないことだ。レイナの噂も多く書かれているが、我々はもっと落ちつくべきだ。ジージョには多大なる敬意がある。』
(3人のアタッカーについて)
『カリニッチはクトローネ、アンドレ・シウバよりも経験豊富だが、準備が十分にできていなかった。強い負荷をかけるのは厳しかった。フィジカルが万全なときはチームの大きな助けになるだろう。私は全てのアタッカーに満足している。』
[MilanTV]
『パフォーマンスに満足しているが、サン・シーロでの失敗を挽回するにはまだまだ足りなかった。これからも続けてハードワークする必要がある。言い訳はしたくない。負け方ことを主審のせいにするのは浅はかだからね。選手達を誇りに思うと同時に諦めてしまったことに怒っている。3失点目は必要なかった。不公平なジャッジでも怒りの罠に陥ってはいけない。我々は常にピッチで集中するべきだ。』
(チャルハノールのゴール)
『ハカンは長時間良いプレーを続けていた。ゴールに注目しがちだがその他にも重要な仕事を数多くこなしてくれた。』
(チームについて)
『たまに明確さを欠いたプレーもあるが、私は選手全員に満足している。これを続けていこう。この敗北を機に闘志を燃やさないといけない。4位まではまだまだ差がある。』
(キエーヴォ戦について)
『簡単な相手などいない。むしろキエーヴォには注意を払わないといけない。 1日しかトレーニングできないが問題ないよ。 』
2018年3月9日金曜日
【試合後インタビュー】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[MilanNews.it]
(セリエのレベルが劣っているのか)
『セリエは監督のコーチングで成り立っているが、ヨーロッパには高いクオリティ、スピードを持った選手が多くいる。例えば今日の試合でもアーセナルはずっと2CBだけで守っていた。経済的な面を見ても、プレミアはどのチームも放映権で多額の収入を得ている。これが大きな違いだろうね。』
(ヴェンゲルに驚かせられたか?)
『いや、我々は準備をしていた。私は良い試合になるだろうと期待していたが、ミスを連発し多くのボールを与えてしまった。チームが起き上がることはなく、ドリブルで1vs1を突破することも出来なかった。多くの人数に攻められて我々は数的不利に陥ってしまった。アーセナルは素晴らしい選手を揃え待ち構えていた。彼らのスキルと我々の悪い所が出た試合になってしまった。』
(2ndLegは厳しくなった)
『今の頭の中はジェノア戦だ。準備する必要がある。サッカーで絶対というのは存在しない。我々はロンドンで挑戦しに行く。決して旅行に行くのではない。我々はミランであり、リスペクトされるシャツを着ている。 我々にも得点出来る可能性はあった。まだ終わっていないが厳しい状況だ。我々は今回より良くプレーしなければならない。』
[SkySport]
(試合について)
『我々はミスを連発し苦戦を強いられた。単純にアーセナルの方が優れていた。彼らは我々が縦に急いだ時に、ボールを奪いカウンターを仕掛けてきた。これに苦しんでしまった。 我々は数カ月上手くやれていたし、これからが楽しみだよ。アーセナルは大きな困難に陥っていたが、もともとクオリティがあるチームなんだ。』
(経験値について)
『サッカーをやっている人は、この種の試合は難しいと分かるだろう。経験を得るにはこのような痛い打撃を受けて成長しなければいけない。我々のプレーは悪い意味で若さが出てミスにつながってしまった。』
(リーグに戻って)
『今はジェノア戦についてだ。やるべき事を果たす。その後アーセナルについて考えよう。我々はミランというシャツを着ている。ロンドンにピクニックに行く余裕なんてないよ。』
(この試合の1番の欠陥は)
『最大の問題は試合中にカッとなってしまうところだ。2カ月半ずっと上手く行ってただけに余計にイライラしていた。』
2018年2月23日金曜日
【試合後インタビュー】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[MilanNews.it]
(次のラウンドで勝つ為に契約にサインをするのか)
『私は誇りを持っている。噂は出回っているがまだ何もサインしていない。ファッソーネとミラベッリがいなかったらミランの監督にはなっていなかっただろう。上手くやれているのも彼らのおかげだ。今はただこの調子で続けるだけだ。ミランの最後の問題はガットゥーゾという男だ。私はいろいろ苦しんでいるので老ける一方だが、素晴らしい経験を積んでいると思う。夜も眠れないときもあるが、そういうのも好きだし生きていると実感できる。』
(フィジカルへの影響)
『医療機器のレベルが高いのがラッキーだった。誰も重度の怪我を負っていないからだ。カラブリアとムサッキオが少し筋肉の腫れがあるが、それ以外は何もない。カラブリアは20歳だが身体があまり丈夫ではない。もっと回復力を改善しなければいけない。しかし両者とも明日のトレーニングには参加できるだろう。アントネッリは数日間無理かもしれないが。私は選手達に少し休息を与える。疲労が溜まっているなら頭で考えてプレーを改善することも出来るからね。』
(トレクァルティスタについて)
『今日の司令塔はフォーメーション的にビリアだね。物事は順調だ。変に変更したくはない。ラストには2トップを試したが、あまりにも平凡だった。将来的にはトレクァルティスタを配置することも出来るだろう。チームの状況次第だけどね。』
(サパタについて)
『サパタを祝福したい。サパタとムサッキオには多くの経験値がありそれに値するプレーを見せてくれる。さらに彼らはプロフェッショナルでリスペクトが出来る選手だ。彼らに感謝したい。』
(ボリーニについて)
『彼はミランに移籍してきて諦めるようなプレーを見せていない。プレミアリーグでの経験があり常に全力だ。チームの助けになり大きな欲望を持っている。時にはプレーできなくて不快な顔を見せるが、彼とは素晴らしい関係だ。どこのポジションでもプレー出来る汎用性がある。』
2018年2月17日土曜日
【試合後インタビュー】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[MilanNews.it]
(ディフェンステスト)
『我々はルドゴレツをリスペクトしながら戦う必要があった。クオリティが高くスピーディな選手がいるからね。守備ラインはとても上手くいった。ビリアも素晴らしいプレーをしていたね。内容はまあ良かったけど、ゲームを作るプレーがまだ少ないよ。』
(クトローネについて)
『よりピッポに似てきたんじゃないか。20歳の頃ピッポはレッフェでプレーしていた。クトローネはすでにヨーロッパリーグでプレーしている。まだ彼の選手人生は長い。彼は決して諦めずボールが来るのを信じて走っている。しかし改善の余地もまだまだある。今日は良いプレーだった。』
(開始から20分間)
『入りは軽いプレーが目立った。ヨーロッパでの戦いは入りが少し奇妙だ。ピッチ状態、スタジアムの雰囲気、あまり知らない選手...これらが精神的に影響を与えているのだろう。我々は頑張ってはいたが、あまりにもボールを失いすぎた。20分間は苦しかったね。サンプドリアに対してこのようなことは許されない。』
(ルドゴレツについて)
『私はミランが優れていたとは思わない。前半はもっと良いプレーが出来たはずだ。もっとドリブルを成功させ、セカンドボールを回収することがね。ルドゴレツに我々を困惑させる選手がいることも知っていし警戒もしていた。』
(チームについて)
『私には25人の選手がいる。継続性を持たせれば結果はついて来るだろう。私は少しの変更しか加えないが、誰もチャンスがないわけではない。真剣にそして偉大なハングリー精神を持ち合わせついて来てくれる選手達に感謝だ。』
2017年12月7日木曜日
【リエカ戦前日会見】ジェンナーロ・ガットゥーゾ
[MilanNews.it]
(ベネヴェントのゴール)
『選手達を責めることは出来ない。アバーテが対応をミスしてしまったね。彼がボールに触ることも出来た。マンマークでなくゾーンで守ってしまっていた。』
(カリニッチについて)
『昨日のトレーニングで大きな負荷をかけた。大きな野望を持つ選手達を見ることが出来た。残留組には少し多めに負荷を掛けたよ。そして少しずつ良くなっている。カリニッチは昨日疲れていたが、とても張り切って取り組んでいた。』
(ビリアについて)
『状態は100%ではない。改善中だよ。明日はマヌエル(ロカテッリ)と共にプレーする。フィジカル面であまり良くないが言い訳は出来ない。獲得した選手らは相応しい結果を出していない。ケシエやカリニッチのようにね。昨季は彼らは活躍していたんだ。選手らが最大限に力を発揮できるポジションに配置しなければならないね。』
(パレッタについて)
『彼は熱く、大きな野望を持ったミランを代表する選手だ。明日はスタメンで出場するだろう。彼はとても良くトレーニングに取り組んでいる。出場機会を与えるのは正しいことだ。』
(リエカについて)
『監督や、ファン達の特徴が反映されたチームだ。私は彼らの優れた技術を確認しており、 ボールを蹴らずに底から組み立てて攻めてくる。非常に組織されたチームだよ。』
(選手に期待することについて)
『苦しい時に耐え忍ぶ選手達を見たい。チームの平均年齢は21歳だが、ミランへの帰属意識が見たい。困難な時間においても私たちは恐れずに勝ちに行く。たとえ多くは改善していないにしても、俺たちは強いんだという気持ちを持って欲しいね。 』
(残留組について)
『残留した選手らは回復を優先させた。昨日、今日と重要なトレーニングをこなしたからね。この選択には意味がある。』
(ガットゥーゾ・リズム)
『私たちは8日間一緒に働いている。この短期間でコンディションは改善されない。ミランが他のチームより走行距離が少ないのは必然なことだ。それを改善すべく取り組んでいる。ゆっくりと進まなければいけない。怪我をする可能性があるので、トレーニングで多くの負荷をかけることは出来ないからね。選手達は私に手を差し伸べてくれ、大きな野望に溢れている。』
2017年11月24日金曜日
【インタビュー】パトリック・クトローネ
[MilanTV]
(2得点について)
『2ゴールで勝利に貢献できて満足しているよ。』
(アンドレ・シウバの2ゴール目について)
『アントネッリは彼のシュートに追いつく為にボールに触れたと言っていたよ(笑)』
(予選通過について)
『首位通過できて嬉しい。最後のリエカ戦も勝ちに行くよ。』
(オーストリア戦について)
『今夜の試合ではゴール決めた後のチームの切り替えが良かった。 僕らは試合に勝つ為に上手くやった。』
(ボヌッチについて)
『彼はチームのリーダーだ。それは変わることはない。不運なゴールになってしまったが、彼は切り替えて素晴らしいプレーをした。』
(カカについて)
『ミランのレジェンドを見れたのは僕の誇りだ。そして彼は試合を観戦していた。』
[MilanNews.it]
『勝利し目標を達成できたことは嬉しい。ヨーロッパリーグよりセリエではいまいち結果が伴わないね。だけど僕らはすべての目標を達成できると信じているよ。今はトリノ戦について考えている。僕は監督やチームのためにいつでも準備しているよ。』
(トリノ戦でスタメン?)
『監督が決めることだ。スタメンでもベンチでも準備できている。』
(カカについて)
『彼のようなレジェンドを見ることはいつでも良いね。彼をミランに迎え入れることは素晴らしいことだ。』
【インタビュー】アンドレ・シウバ
[MilanTV]
(2得点について)
『2得点で勝利に貢献できて幸せだ。今は次の試合について考えている。』
(クトローネについて)
『パトリックと良いプレーが出来たが、カリニッチでも問題ない。 重要なのはいつでも素晴らしいプレーをすることだ。』
(アタッカーについて)
『お互い助け合い良いプレーが出来たね。素晴らしい試合をしたよ。』
(トリノ戦について)
『次の試合について考えなければいけない。トレーニングしてベストな状態にしないとね。』
[SkySport]
(オーストリア戦について)
『首位通過の為に重要な一戦だった。簡単ではなかったが僕たちは素晴らしい試合をした。』
(ヨーロッパリーグで8ゴール)
『これに僕は満足だ。 リーグ戦でもっと出場機会があるよう願っているよ。』
(リーグ戦ではベンチスタート)
『ヨーロッパではチャンスは多いし集中して取り組んでいる。だけどリーグ戦でもっと出場しなければ行けないと思っている。その為にベストを尽くすよ。』
(予選突破について)
『嬉しいよ。どんなチームが上がってくるか見よう。』
【試合後インタビュー】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanNews.it]
(アンドレ・シウバのELでのゴール)
『セリエAとは異なる。セリエでは思考と選択の余地が限られてしまう。 だが彼はすぐに慣れるだろう。EL、ポルトガル代表、セリエAでも成功できる。』
(次の1週間で何ポイントを獲得できるか?)
『あなたはどう予想する?トリノ戦まで48時間もない。今、私の頭の中はこれのことだけだ。テーブルの上だけで考えるのは間違っているよ。』
(トリノ戦でも2トップ?)
『だからスソ外すって?どうか私に教えてくれ。ティフォージ達は2トップの背後にスソを置くシステムを見たいと思っていないだろう。誰がどうプレーするかより勝つことだけを望んでいる。 バランスを保ち注意深くならなければならない。私はスソをゴールの近くに置いているが、あなた方はそれは間違っていると言っていたね。』
(カカのフロント入り)
『彼はミランにとって特別で偉大な選手だった。私は彼がどうしたいのかは知らない。彼を迎える時は興奮したね。いつも純粋に笑っている。』
(クトローネとアンドレ・シウバ)
『彼らにとって素晴らしい試合だった。本当に若いコンビだ。今後どのくらい成長するか測ることはできないね。』
(ボリーニの新しいポジション)
『私はいつもそうしていたよ(笑)調整し適応しサイドでプレーしている。フィジカル的にもう一歩成長すればさらに良くなるだろう。』
(ビリアとケシエについて)
『両選手とも役割は異なるが評価はしない。』
(ボヌッチのコンディション)
『何も心配することはない。』
(大量得点で勝ちましたが)
『チームは改善しているが、ナポリ戦より多く得点できるのは当たり前のことだ。』
(この勝利の意味)
『重要な勝利だ。グループステージ突破という小さい目標は達成した。これで落ち着いてリーグ戦に集中できる。失点した後も見失うことなくプレーしたチームは好ましい。アタッカーがゴールを決めたのでポジティブな夜になったね。』
[SkySport]
(勝利について)
『首位で通過できたポジティブな夜になったね。これでリーグに集中できる。 今すぐに取り組むべきだ。取り戻さないといけない。』
(最近のリーグ戦)
『最近の5試合中4試合では相手のレベルと比較して成長を示す事ができた。ナポリ戦とユヴェントス戦を挟んでしまったので勢いが落ちてしまった。しかし私たちは腐らなかった。試合内容を改善するよう懸命に働いているよ。』
(カカについて)
『彼は素晴らしい選手だ。模範的ありいつも純粋だ。喜んでいる彼を見ることができて私は嬉しいよ。』
(ポジティブ、ネガティブな面)
『1番良かったのは失点しても自分たちを見失わなかったことだ。このデリケートな期間にも関わらずにね。攻撃の連続性は良かったが、まだ90分間は続かないね。』
(現地点では)
『私は選手に対して明確なアイデアを持っている。リーグ戦に集中したい。このチームの価値を高くする必要があるからね。チームの価値は今の順位に相応しくない。』
2017年11月22日水曜日
【オーストリア戦前日会見】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanNews.it]
(フィジカルコンディションについて)
『ナポリのフィジカルはとても強かった。試合でもフィジカルレベルは上だったね。だから私たちは相手よりボールを保持しようとした。チームのフィジカルは良い感じだよ。』
(ロマニョーリとロドリゲスについて)
『どちらかが代役というわけではない。ロドリゲスは中盤やサイドでもプレー出来る。ナポリ戦ではコンディションが100%でなかったのでリスクを回避した。それに9試合も連続で出場していたからね。』
(チームについて)
『チームは一貫して信じた仕事を続けている。ナポリのようなチームを作るにはそれなりの道のりがある。私たちは個人、チームとともに成長している。ナポリ戦では13本のシュートを打った。数字は私たちがやろうとしていることを表している。試合中でスピードアップしなければいけない場面がいくつかある。瞬間の選択肢もミスなく正確にする必要がある。』
(ミランの噂について)
『私たちはピッチにのみ集中するよ。今それは気にすることではない。私の去就と同じくらい語られているね。』
(楽観的な理由は)
『ヨーロッパリーグはまだまだ長い。セリエ、ELどちらかに力を全て注ぐことは出来ない。しかし明日決勝T進出を決めれば、リーグ戦に集中できるようになる。100%集中できるようになるね。』
(チームのディナーについて)
『選手達が自ら開催したみたいだね。チームの仲が良いことを示している。それは現場でもそうだ。』
(批判について)
『あなた方はトレーニング量を変えろと言うが、そんなことはとても出来ない。 』
(ストライカーについて)
『もっと質の良い攻撃をしなければいけないし、もっとアタッカーを活かさなければならないね。私たちはプレーの最後の選択をミスしてはいけない。ナポリ戦ではゴールまで迫ったがフィニッシュを改善しなければいけない。』
(スソについて)
『彼は大丈夫だ。ただリスクをかけたくない。』
2017年11月3日金曜日
【インタビュー】リッカルド・モントリーヴォ
[MilanTV]
『長い離脱の後、私は少し信頼を欠いてしまったが、現状に満足しているよ。前半については申し訳ない。僕らは立ち上がりが遅く、個人技やボール周りの動きに欠けていた。ゴールを決めることが最高のリカバリーになる。しかし僕らはもっと多くをしなければいけない。日曜日は重要な試合になる。』
(苦戦した前半)
『まず個人面で成長する必要がある。 ロングボールを減らしスピーディなパスを繋がないといけない。恐れることなくプレーすることだ。前半はAEKアテネにとって戦い易かっただろう。改善すべき点は多くある。』
(泥臭く勝利を掴む)
『勝利する為の個性や信念が欠けている。だからガチンコの試合では勝てない。泥臭く勝つ為には"ズル賢さ" "闘争心" "運" の3つが必要だ。』
[MilanTV]
『いくらか困難に陥ることは予想していたが、おそらく熱意が困難を作り出したのかもしれない。4位までそれほど離れているとは思っていないが、チームがベストを尽くせば辿り着くと思う。僕らは強いチームがあり、素晴らしい価値、クオリティ、人間性に溢れている。時間はかかっているが、僕らは前進していると確信しているよ。』
【試合後インタビュー】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanTV]
『しかるべき結果だ。前半をふいにしたが、後半で盛り返せた。確かに私たちはもっとやるべき事をしなければいけないが、リーグ戦に向け集中する時間がほとんどないんだ。』
(戦術的な可能性)
『もっとやるべきだというのは分かっている。チームには大きな未来を持った若い選手達が大勢いる。しかしセリエとELの切り替えがなかなか慣れないようだ。ロドリゲスのようなそこそこ経験が豊富な選手は今夜はかなり働いてくれたと思う。』
(苦しんだ前半)
『AEKアテネはスペースを与えなかった。 激しいマーキングでボールのない所で動けなかった。そういった戦術を選択するのは普通のことだ。』
(ボヌッチとモントリーヴォについて)
『2人とも素晴らしいプレーをしていたね。』
(サッスオーロ戦について)
『フロントの為、順位の為にも勝ち点3しか望んでいないよ。』
[MilanNews.it]
(アンドレ・シウバについて)
『次こそはゴールを決めてくれるだろう...』
(AEKアテネ戦について)
『このまま行けると信じている。まずはグループステージを突破しなければならない。AEKアテネは組織的で速く、サポーター達とスタジアムの雰囲気も素晴らしかった。』
(サッスオーロ戦について)
『第7節だね。チームはフルトレーニング出来る日が1日しかないけど準備できている。結果は受け入れるがネガティブにはならない。サッスオーロ戦は結果がなにより必要だ。』
(解任の噂について)
『順位表は1位だ。まずこれについて話そうか。ヨーロッパで試合をするのは簡単ではない。アテネのホームで0-0は大惨事ではないと思うがね。』
(試合について)
『前半はチームが苦戦していたが、後半で一気に盛り返すことが出来た。私たちは勝利に近づき、相手より多くのチャンスを作りだした。モントリーヴォのゴールが入っていれば間違いなく結果は変わっていただろう。』
(スソについて)
『調子が良い時の彼は違いを生み出す選手だ。』
[SkySport]
(アンドレ・シウバについて)
『素晴らしいポテンシャルを秘めた若者だ。それゆえミスも時々ある。』
(攻撃の危機的状況)
『最近2試合で特にそうだね。しかしキエーヴォ戦では大量得点を記録できた。ゴールを上手く分散すればもっといい結果になっているんだけどね。チームは多数の選手が攻め上がっているが、今日は誰も牽引する選手はいなかった。』
(スソについて)
『この試合は決めるべき試合だったが、次も同様に大事な試合だ。スソはとても重要な選手だ。若干の疲労が感じられたので交代させた。怪我のリスクを賭けたくなかった。』
(解任の可能性について)
『私の葬式を少しの間見ているようだったけど、良い経験になったよ。 フロントは私をサポートしてくれているが、今後どうなるかは分からない。』
(アタッカーの不調和)
『息の合った動きが足りない。 時々ボールがないと選手が動かないこともある。マンマークされた時の改善も必要だ。』
2017年11月2日木曜日
【AEKアテネ戦前日会見】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanNews.it]
(アントネッリの除外)
『彼は大丈夫だ。戦術的選択だね。』
(決定的な2試合になるが)
『監督は全てにおいて最も批判される。それは普通のことだ。私は自分の仕事をするだけだ。困難に陥っているがまだ思うレベルには達していない。おそらく昨季より良く管理出来ていると思う。なぜなら批判がより正当化されているからだ。』
(ボヌッチについて)
『このブレーキが彼をより強くしたのではないか。彼は批判されるのも仕方がないが、非合理的な批判もある。私たちは選手を強く信じている。』
(試合について)
『相手はタフで仕掛けが速い。これが試合を難しくする理由だ。私たちは優れていることを明日の試合で証明しなければいけない。』
(あなたの将来)
『私は冷静だ。監督解任のリスクも知っている。しかしフロントは信頼しサポートしてくれている。必要としている結果を出したい。』
(新しいサイクル)
『このサイクルは6月に始まり、チーム困難だったここ数年に革命が起こった。しかしこんなに難しくなるとは予想していなかった。だがこれを乗り越えると大きなサイクルを得られるだろう。今、私たちは結果が必要であり、広告的にもそうだろう。やがて結果はついてくる。私たちの土壌は肥えているので、結果が実るよう仕事をするだけだ。』
(EL優勝の可能性)
『それを話すのはまだ早すぎる。私たちは順位表でリードする為にここにいる。そしてリーグ戦でも順位を回復したい。逆襲できると確信している。』
(モントリーヴォについて)
『私は彼を信頼していたが、あいにく負傷してしまった。 今後はもっと起用するだろうね。選手は起用されないと不満を抱くのは普通のことだ。しかしこれらのことは問題ない。私は彼だけなく全ての選手を比較し考えて決める。』
2017年10月20日金曜日
【試合後インタビュー】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanNews.it]
(ミラベッリが試合に余裕がないと言っているが)
『彼は試合を制するミランが見たいんだろう。継続性を構築するにはメンタルも必要だ。チームは理解度と時間が必要だ。彼はこれまでも勝つことに慣れてきた。私は薬剤師の友人に頼み、敗北してしまっても彼が安眠できる薬を作ってもらったよ(笑)』
(ボヌッチについて)
『彼はリーダーとしてチームを引っ張り、素晴らしいディフェンスをしていた。』
(チャルハノールについて)
『彼はとても感情的だ。今日は残念だったが彼はまた新たな一歩を踏み出せる選手だ。』
(4バックについて)
『守備時には4バック、攻撃時には3バックで戦った。状況によっては変更もあるかもしれない。』
(フロントとの関係)
『マッシモとは個人面、仕事面において素晴らしい関係性だ。ファッソーネも同じくね。私たちは話し合い状況を把握した。今のところ何も変わっていないので流れを変えるために努力しなければならない。トップチームになるには困難な時を過ごす必要がある。』
(選手に対してのブーイング)
『ブーイングは今日のパフォーマンスに対してでなくリーグ戦で3連敗をしてしまったからだと思う。私はファン達には選手たちを応援して欲しいと主張している。この困難から抜け出す為には彼らの応援が必要だ。そうすればリーグ戦の順位も上がるだろう。』
(試合では難しい時間が続いたが)
『AEKアテネは、おそらく私たちより賢くタフなチームだ。前半は上手くいかなかったが、後半には満足している。シュートも22本打ったがゴールには至らなかった。多くのチャンスを作ったが連続性がなかった。しかし結果で試合は判断される。チームにもっと果敢に勇気あふれるプレーをして欲しい。これは数名の選手に足りないものだ。』
[SkySport]
(試合について)
『試合は作ったと思うが、守備を突破するのが困難な試合だった。 私たちは首位だが3連敗したことにより試合分析を惑わせるだろう。不幸なことに一連のパフォーマンスは今日もゴールには結びつかなかった。』
(現状について)
『試合において爆発力を失っている。選手たちはもっと貢献したい、ミランであることを証明したいと思っている。それが心理的なやり辛さを作り出しているのかもしれない。これを紐解いてあげるのが私の仕事だ。』
(ミラベッリの言葉)
『私はミラベッリと個人的にも素晴らしい関係を築いている。 プロのレベルになると誰もが判断し評価する権利がある。インテル戦の前半で試合に入れていなかったというのは賛同しかねる。95分間ベストな試合を見たいと思うのはもちろんだと思うが、チームは改善し続けているし、いずれその段階がやってくると確信している。多くの選手はミランのようなプレッシャーのあるシャツを着たことがない。私はフロントやファン達にお願いしたい。選手達には特別な愛情を持って応援し続けて欲しい。』
(難しい前半)
『前半では必要な決定力と攻撃力が足りなかったのは同意する。 これも成長段階だ。私は正確なアイデンティティを持っているチームが好きだ。しかしそれは簡単ではなく一晩で成せることではない。』
(選手のクオリティ)
『キープレイヤー達からはリスクを賭けようとする自信を感じない。だからといって質は損なってはいないんだけどね。その質をもっと引き出す必要がある。才能あるプレイヤーを楽にプレーさせる必要があるね。』
(ストライカー達)
『アタッカー達はスペシャリストばかりだが、ユニークなことにボールが無い所で仕事をしている。もっと決定力を成長させる必要がある。』
2017年10月19日木曜日
【インタビュー】パトリック・クトローネ
[MilanNews.it]
(ボヌッチについて)
『彼は若者、ベテランのリーダーだ。ピッチで僕にアドバイスを与えてくれる。そして全員の手助けをしている。』
(今までやって来たこと)
『僕はまだ何もやっていない。道のりは始まったばかりだ。もっと多く貢献したいと思っている。』
(期待について)
『プレッシャーは感じていない。僕は落ち着いており、トレーニングを上手くこなし試合に備えているよ。 』
(今シーズン開始から多くの得点を記録)
『7月の時点ではこんなにも多くの試合に出場できるとは思っていなかった。トレーニングで良い結果を出して監督を悩ませようと思った。僕に自信を与えてくれた監督に感謝するよ。』
(アタッカーのパートナー)
『僕はトレクァルティスタ、2トップどちらと組んでも構わない。監督が決めることだね。』
(チームの雰囲気)
『負けるべきではない試合に負けてしまいチームは怒っている。僕らは次の試合を考え上手くプレーしたい。日曜日の試合の後半はとても上手くプレー出来た。』
[SkySport]
(個人的なこと)
『今は僕の人生で最も美しい時だが、これを続けて行きたいと思う。明日は重要な一戦だけど優位に試合を運べるだろう。監督が僕をプレーさせてくれるか見てみよう。僕は機会を最大限に活用する。』
(3-5-2について)
『僕やカリニッチやアンドレは誰がタッグを組もうが、僕らは3人の動き方を把握している。トレクァルティスタと組む時も同じことだけど、2トップの方が攻撃のチャンスは多いと思う。』
(チームについて)
『チームは落ち着いている。団結されたチームは敗北後でも対応できる。リーダーは皆を鼓舞し、試合をこなすごとに僕らはさらに団結していく。』
(モンテッラについて)
『僕らは監督が置かれている立場については考えない。僕らの目標を達成する為に上手くプレーすることだけを考える。』
(ボヌッチについて)
『僕を含めてチームの皆とレオナルドとの関係は素晴らしい。全員のリーダーでありピッチで助けてくれる。彼はチャンピオンであり、僕に多くのアドバイスを授けてくれて助けてくれる。とても感謝しているよ。』
(お手本にしている選手)
『僕のプレーモデルはいつもモラタだった。イタリアではベロッティに刺激を受けている。』
2017年10月18日水曜日
【AEKアテネ戦前日会見】ヴィンツェンツォ・モンテッラ
[MilanNews.it]
(今のムードは)
『私もみんなもそうだが十分な落ち着きを持って試合に臨んでいる。このプロジェクトを続けていきたいね。』
(AEKアテネについて)
『彼らは対戦相手によって戦術を合わせてくる。そして前線にクオリティがありとても速い。相手をするには最大限の集中が必要になる。』
(AEKアテネ戦について)
『私たちがコントロールしないといけない。しかしヨーロッパでの試合は常に困難だ。高いクオリティを持ったタフな相手だがアグレッシブな展開を期待する。ミスは許されない。私たちはアタランタの次に枠内シュートが多いチームだ。やり手なチームと当たるので上手く対処しないといけない。』
(チームの将来)
『スソは後半素晴らしい活躍を見せた。全く異なるタスクだったが上手くやっていた。まだチームはいくらかの調整を必要としているが、最後の2試合はポジティブな面も見られた。多くの新しい選手とともにプレーすることは簡単ではない。チームは技術的なプロジェクト進めており、試合中にプレー途切れさせないようにトレーニングしている。』
(昨季のミランとの違い)
『昨季のミランは私に多くを与えてくれて6位になった。今季はまた別の目標がある。』
(ターンオーバーについて)
『デルビ―が転換期になるだろう。私はチームに継続性を与えたい。今までやってきたことを無駄にはしたくない。』
(これまでの多くの変更)
『日々選手たちの特徴や質を見出すことが出来る。 苦い敗北を経験して選手たちの細かなデータを得ることが出来る。試合を重ねることによってチームの最適解を見出していく。』
(ボヌッチについて)
『彼は毎回些細なミスをしているが、それは一時のものだろう。彼のプレーの質は高まっている。一人一つは些細なミスをしている。』
(ドンナルンマのポジショニング)
『彼は非常にトレーニングされたGKで何回もピンチを救っている。どこにポジションをとるべきか知っている。チームにとってメリットがあると思うと彼はリスク承知でポジションを上げる。』
(現状について)
『物事が上手く行かないのは全員責任を負うべきだ。たとえ誇張された批判でも受け入れないといけない。ローマ戦では求めている質に近いプレーが出来たが負けてしまった。クラブの選択はすべて将来の為だ。』
(インテル戦について)
『素晴らしいパフォーマンスだった。別の結果をもたらすことも出来ただろう。チームが飛躍する為に必要な着火剤になるはずだ。激しい炎のような闘志が必要だ。』
(ポゼッションしていないとき)
『ボールを保持していないときの対応を改善する必要がある。相手にボールを支配させずにゴールを決めるのが理想だ。』
(ヨーロッパリーグの道のり)
『ヨーロッパは常にミランと共にあることを望む。このELには満足している。リーグでは異なり継続性をもたらしている。』
(スソのポジション)
『どこが最適か見つけだそうとしている。多くの素晴らしい選手を獲得した。私には明確なアイデアがある。このチームが成長できるのは確かだ。誰かが適応しなければいけないだろう。』
(これから)
『このチームにふさわしい形を見つけられると確信しており、それは改善している。最後の2試合は結果については出なかったが両試合ともそれに値する。ピッチではもっと奮起する必要がある。』
2017年9月30日土曜日
【インタビュー】パトリック・クトローネ
[MilanTV]
(今の心境は)
『最後の最後でゴールを決められるなんて信じられない気持ちだ。今は勝利の余韻に浸っているが、明日にはローマ戦に向けて切り替える。』
(試合について)
『最初は勝利に値する内容だったけど途中で集中力が切れてしまった。僕たちは状況に応じて戦い勝利を掴むことが出来るチームだ。』
(チームについて)
『新しいチームながらも12戦中10勝目をあげることが出来た。明日は重要な試合の一つであるローマ戦に集中する。』
(あなたの状況)
『チームは僕を助けてくれる。監督もフロントも僕に大きな信頼を寄せてくている。ピットとトレーニングで全力を尽くすよ。』
(あなたの夢は)
『チームの夢が最優先だ。個人はそのあとだね。』
[MilanNews.it]
『この重要なゴールは僕にとって感動的なものだったけど、これはチームメイトのおかげだ。チーム全員のゴールだと思ったから一目散にベンチに走って喜びを分かち合ったんだ。』
(2失点を許した)
『試合開始からコントロールしてたけど、集中が切れてしまった。だけど勝ち点3を奪取するためにチームは奮起したね。』
(ゴールについて)
『このゴールはチーム、両親、そして愛する人たちに捧げるよ。僕は毎試合ゴールを目標にしてチームを助けたい。』
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